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2017/6/17バスルーム壁補修

バスルーム壁補修

バスルーム壁補修

バスルームの壁。

年数が経ってくると表面のフィルムが剥がれてきます。

ひどい場合はそこから水が浸み込み水漏れの原因にもなります。

ただバスルームをすべて取り替えるには費用も時間もかかります。

そんな時は既設の壁の上から専用のパネルを貼りコ―キングをして完成。表面のフィルムはカタログからお好きなものをチョイス。

時間も費用も抑えてスッキリきれいになります。

今回のお客様は悪くなった所だけの補修でしたが、バスルーム全体のパネル貼りもできます。

バスルームの壁でお困りの方、お気軽にご相談ください。

2017/6/7今月のお題「SNS]って何?

今さら人に聞けないSNSのこと。

ソーシャル・ネットワーキング・サービスの略。

社会的ネットワークを構築できるサービスやウェブサイトのこと。

要は「人と人との繋がりを作ることができる場所」

有名なSNSといえば、Fecebook・Twitter・Instagram。

世の中SNSで溢れ返ってます。

ちなみに僕はどれもやってません。なぜやらないか?ただの食わず嫌いみたいなものです。

やり出したら楽しくてときめいてスマホと見つめあう時間に我を忘れてしまうかも。

スマホの中に世界が広がる。広いような狭いような。

2017.5.29今月のお題「SNS」

ガラケー二台で頑張っていましたが、ついにスマホデビューして9ヶ月経ちました~!(^^)!

最初は、慣れない使い方に四苦八苦↓(ー_ー)!!
周りの皆さんにいっぱい優しく教えてもらって何とか普通に使えこなせる様に成ったつもりでした!

先週、迷惑メールが来て開けてしまい 昼夜問わずじゃんじゃん迷惑メールに困り、とりあえず着信の音量を0にして過ごしました
で、昨日ドコモショップに行きパソコンからのメール拒否の設定をして頂きやっと通常に戻りました(V)o¥o(V)
なんと!遠隔サポートに入っていたのに気が付かず嫌な時間を過ごしていました。
せっかくのサポート有効活用しなくちゃ(ー_ー)!!まだまだスマホ奥が深いです。

今は、フェイスブックを卒業してインスタグラムを四か月位毎日楽しくやってます~

新しい事に挑戦するのは最初は大変でした
が、始めるきっかけは「黒柳徹子」さんもやってるからの興味でした。
これからも、アンテナ張って過ごして行こうと思っています

2017/5/26水道業界もスマホが必須

「この洗面化粧台の配管図送ってくれる?」

「水栓の写真送ったから代替品選定お願い。」

これが今、現場で起きている。

一昔前のように、配管図は会社に送られたFAXを事務員さんに見てもらい、電話で教えてもらう。代替品の選定はメモをとり寸法を測り、会社に持ち帰って、FAX送信。
肝心なことは変わらない。ただ手間が一つも二つも減った。
そして確実。
まさか泥んこの手でスマホを触り、仕事をする時が来るとは思いもしなかった。
世の中すべてスマホに支配されている。
もう抜けだすことは出来そうもない。

これは考えすぎだろうけど、スマホを便利に使って快適に行きましょう。

2017/3/4大切な趣味

ページをめくる手が止まらない。紙に浮かぶ活字を追う目も瞬きする暇もなく、人参をぶら下げられた馬のように、顔よりも一歩前に飛び出して、先へ先へと活字を追う。きりが良いところで一息ついてみる。興奮で不規則なリズムを打つ心臓が、穏やかな動きに戻っていく感覚に心地よい充実感、そして目の疲れ。しばらく頭の中は、現実と不現実の間をさまよい、物語の主人公と現実の自分とを行き来する。そして活字を追う欲求に突き動かされ、また追う。

面白い小説を読み、物語の中にどっぷり浸かっている感じです。

比べるものではないが、読書と映像はどちらが面白いか。

読書好きの僕もどちらとも言えない。
ただ小説を読んだ後に見る実写版の映像は、なぜか物足りない。
何度か見たことはあるが、いつも若干不満に感じる。まず大体の場合、話が脚色されずれている。この間見たものでは、肝心の人質の数が小説より一人多い。これでは話に入り込めない。そして途中で見るのを断念する。先に映像ならとても面白いとは思う。が、逆では物足りない。僕の主観です。

大人になってから好きになった読書ですが、これからも大切な趣味の一つとして楽しみたいと思っています。


2017/2/2524時間営業

24時間営業が珍しく思わなくなったのはいつ頃からか?

コンビニにファミレス、スーパーにマック、緊急の修理屋さん。

最近これに異を唱えて24時間営業を止めるお店が増えています。

なぜかは、採算が合わなくなっているかららしい。
深夜営業しても一昔みたいにお客さんの入りが多くなく、対応する店員さんの費用とで採算が合わずに、止めていくんだそうだ。
僕が利用することがあるとすれば、コンビニくらいか。
なので特にどうとも思わない。
24時間営業は利用するんであれば、確かに便利で助かる。ただそのサービスをする裏には深夜に働いている人がいるわけで、大体、深夜は働く人も少なく大変だ。

しかし、これに反してこれから24時間営業をしていく薬局がある。処方箋の取り扱いがあり、仕事で深夜しか来れなかったり、体調を崩したりする人に対するサービスである。テレビ放映での営業記録では利用者は撮影したその日は2組くらい。対して薬剤師は一人が常駐。これも採算が合わなさそう。全部が全部採算で片付けてはいけないが、経営する側は悩むところ。ただ病院も開いていない、救急車はちょっと、という人にはとても助かると思う。

という風にサービスも色々と変化していくみたい。24時間営業
がなくなっていくなんて思いもしなかったから、少しびっくりだ。
世の中は常に少しづつ気づかないくらいに動いているから、弊社のサービスも良い方に変化させなければ、化石になり埋もれてしまう。

常に考える。これが大事。

2017/2/18傘立て

ある投資会社の人がこれから伸びる会社を見分ける方法をテレビで言っていた。

天気がいいのに会社の玄関先にある傘立てに傘がある。
これはだめな会社らしい。

今、僕の目に見える弊社の玄関先にある傘立てには従業員の数よりも多い大小の傘があちらこちらを向き暇そうに傘立てに刺さっている。狭い傘立ての奥の方には埃をかぶり全く動く気配がなく活気が感じられずに、傘としての使命を忘れ置物になってしまっている傘。雨が降ろうが晴天だろうが毎日毎日。

天気予報士は「今日は雨は降りません」と。

急な雨に備えてなのか、外回り中の急な雨のために買ったのか。

片付ける意思がなく他人事で他人任せなのだそうだ。会社全体、社員一人一人に会社をきれいに会社を良くする意志がない。

はっとする。

自分自身のことを言われているようだ。確かに僕の席からはそのあまりにも雑然とした光景を毎日眺めることができるのだ。入社して21年。この席について7年くらい。全く気付くことなく毎日。仕事のことや営業のことについて日々考えていても肝心な目の前に起きていることへは全く無関心で、人に言われてはっとしている。

片付けることが最重要ではなく(会社がきれいなのは当然として)社員一人一人の意志が会社を伸ばすことには重要だと自分なりに解釈しました。

弊社の課題です。会社が良くなるために。

2017/2/16挑戦者

一度きりの人生。

みんな悔いのないようにがんばっている。

もちろん自分自身もそうでありたいと思い生きているつもりです。

お笑い芸人のピース綾部さんがアメリカに行く話。
結構話題になっている。
「そんなことしなくてもいいのに」「無理無理」「日本で無難に」
なんて意見が聞こえてきそう。
実際僕の意見もそれに近かった。しかし最近はそうは思わない。一度きりの人生なのだ。やりたいことやって、悔いの残らないように生きるのは素敵なことだと思う。もちろん人に迷惑をかけずにです。万人に応援されなくとも成功する確率が低かろうともそれに向けてがんばる人生があること自体が素敵な人生だ。テレビで見る綾部さんはお笑い芸人なので真剣に悩んだ感じも無くおちゃらけてただスターになりたいというようなことを言っているが、本当はとても悩んだんだと思う。日本でそれなりの地位を確立しているし(コンビともに)このまま日本でがんばっていけば素敵な人生を送れるだろうと。それを振り切って夢に向かう姿勢に心打たれました。

このようなことはたびたび思う時がある。それは競走馬の出走レースの選定の仕方。
競馬予想を楽しみにしている僕は、たとえばこの馬は短距離血統だから短距離のレースに出走すれば勝ち確定だとか、ダートで強い勝ち方をしたから次はダートレースだとか、そういう風に当然思います。しかしそのようなローテーションを組まずに出走して来る競走馬もいます。去年のクラシック(3歳限定)でいうとエアスピネルという馬。この馬は血統は良血、鞍上は天才武豊という世代随一の期待を背負った競走馬でした。その期待通り順当に勝ち上がり1600Mのレースでは強い勝ち方をして今年のクラシックはこの馬で決まりとまでなっていきました。しかしこの世代、まだまだ強い競走馬がずらりたくさんいたのである。2歳G1は得意の1600Mで2着、距離を伸ばして2000M皐月賞は4着、そしてホースマンの夢、ダービーは2400M。ここでの着順も最高の騎乗をして4着。勝ちきれないレースが続きさすがに最後の3冠レース菊花賞3000Mは無理だろうと誰もが思い、やはり1600Mのレースであれば古馬ともやりあえるのになあと、陣営もローテーション考えたらいいのにとさえ思ってしまいました。しかし陣営の判断は菊花賞出走。このときはダービーの時と同じく人気は下がり完全に中穴の競走馬になっていました。しかしここでも最高の走りで何と3着。クラシック最後のレースで優勝ではないですが結果を残しました。この結果に馬主、調教師たちの挑戦が無謀ではなくクラシックにこだわりなんとか結果を出せるように悔いの残らないようにする決断が垣間見えた気がします。クラシックは競走馬にとって馬生一度きりのレースだからです。二度はない一度きりの挑戦でした。

このようにいろいろな場面で自分の人生に挑戦してるのを見ると色々と考えさせられ勇気が湧いてきます。


2017/2/13メイド イン 世界

自宅にあるもの、鞄の中にあるもの、身に付けているもの。

どこ製だろうか。

今に始まったことではないが日本製はあまりない。
あまりないというか、ほぼない。
なぜか。
日本で作ると高いから。
あとは~、浮かばない。
一昔前は、他国製は安いが質が悪いから少々高くてもどうせ買うなら日本製だったが、今では日本製が欲しくてもどこに行けば出会えるか分からないし、今では他国製は悪くない。
先日テレビで放送していたがアメリカも自国製のものはほとんどないらしい。だからトランプ大統領はメイドインアメリカにこだわるのか。しかしトランプブランドのネクタイも他国製だった。

僕たち消費者はあまりこだわりなく物を買い使い毎日を他国製と違和感なく過ごしているから特に日本製にこだわらない。
食べ物くらいかな。若干こだわるのは。

安かろう悪かろうではなくなっている他国製には勝ち目がないか。消費者が求めている以上の物を作り、高く売ってもそれはそれで違うと思う。質の良いものを作る習慣や努力はすばらしいが、今の日本にちょうどいいのは他国製ってことになる。

がんばれ日本製。

もちろんそう思うがメイドイン世界も悪くない。

2017/2/8どの意見にも正義がある

焼き鳥は串のまま頬張るか、外して食べるか。

良く議論になっているこの問題。

そしてシチューにご飯をかけるか。
これもよく耳にします。

焼き鳥の問題は何と焼き鳥を提供するお店側が焼き鳥を串から外さないでほしいと言ったみたいで、この意見に何のこだわりも無くどんな食べ方をしても良いんじゃないかと思っている僕は、お店側が言うのはいかがなものかと若干不満に思いました。

小さなお子様連れで串から外してでないと食べれなかったり、それこそ単純に分け合って食べてみたいだとかいろいろな人がいるわけで、それをこ―しなさいあーしなさいと決めるのはどうかと思う。
僕自身こだわりがないのでどっちでも良いんですが、こういったことってどちらの意見にも正義があるしどっちでもいいんじゃないかっていう意見だと議論にもならず一番ダメかも知れません。どっちでもいいなら意見言うなよって。

しかしこのどっちでもいいだろうって意見にも正義があるわけで
食べ方の問題だけでなく会社内での仕事の問題、夫婦子供の問題にしてもどっちでもいい意見にも正義があってどっちでもいいの中にしっかりとした信念があることを分かってもらいたいと。

思いのほか白熱してしまう会議や口喧嘩の際にどっちでもいいわなんて意見が出たら、その意見の中にも言いたいことがたくさんあると思って大事にしたいと思います。

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